アクセス解析を確認させて頂いた結果、 ピーク時と比較して約1/6になっております。 2009年05月 1840訪問 ---(ピーク時) 2011年05月 311訪問 奥西様も懸念されておりました「ホームページの更新が滞ったために」 という点も1つの要因と思いますが、 ピーク時から3年近く経過した現在、 添付ファイルのように積極的に広告出稿 (PPC広告と呼ばれます)を行う店舗、 様々な特色をもった店舗の台頭により 見込み客の誘導機会が相対的に低下していった…と考えております。 添付ファイル(1):積極的に広告出稿を行う店舗 添付ファイル(2):様々な特色をもった店舗 つきましては弊社より2点ご提案させて頂きます。 ──────────────────────────── ■更新コストの費用対効果、受注率改善について トップページの更新は単に新しい写真を差し替える だけではなく上記を踏まえてトップページを更新されると より費用対効果も高まるかと思いますのでご検討下さいませ。 下記、トップページの更新具体例となります ・A案 … \00,000 ・B案 … \00,000 ・C案 … \00,000 ──────────────────────────── ■検索エンジンからの見込み客誘導について ホームページの更新を続ける事で、ホームページ自身が 持つ情報量が増えていき、検索エンジンからの誘導効果も高まる 傾向がございます。 今回、トップページ上の画像を差し替えるだけで誘導効果が 飛躍的に高まるとは考えにくく、下記のような対策も併せて 実施される事をおすすめ致します。 ・弊社ライターのブログ更新パック … \00,000 ・PPC広告 … \00,000 ・A案 … \00,000 ・B案 … \00,000 ・C案 … \00,000 ──────────────────────────── 以上、見込み客誘導に関するご相談について報告させて 頂きました。ホームページ更新の際、ご検討頂ければと思います。 本報告メールについてご不明な点ございましたら、 お気軽にご相談下さいませ。
ホームページ制作の相談
ホームページ制作現場のパート分け
ホームページ制作の仕事現場には様々なパートがあり、
一概にホームページ制作の仕事と言っても、業界内の人には通じません。
ある程度色んな分野もこなさなければいけないのは勿論です、
得意分野とメインのパートはそれぞれ違うはずです。
特に、ある程度の規模の会社だと厳密にパートが分けられ、
専門性が高まると思います。
ホームページ制作におけるメインのパートは、
ディレクターなどの管理職は勿論の事、他にもホームページのデザインをするデザイナーや
デザイン素材のイラストを制作するイラストレーターや
基本的なデザインをHTMLに起こすコーダー、
ホームページに動きやシステム的なロジックを作成するプログラマーなど、
同じホームページを制作する現場でも、パートが分けられていて、
みんな違い仕事をしています。
ちなみに、私はこの中で何に含まれるかというと、WEBプログラマーです。
大量のデータを扱ったり、他のサーバーと連携をとったり、ユーザーインターフェースを利便性のあるように
アクションを加えたりといった、システム的なものの設計から開発まで行なっています。
ですので、私は同じホームページ制作でも他のパート、例えばイラストを描くイラストレーターの仕事とは
まるで異なります。
